詩と絵のカード
1枚・AI対話
月額(税込)
こんな方へ
答えを「検索」するのではなく、
自分の内側から「受け取る」感覚を知っている人。
瞑想・ヨガ・マインドフルネスに日常的に親しんでいる
直感や感覚を大切にするクリエイター・アーティスト
AIを使いこなしつつ、「正しい回答」に物足りなさを感じている
「自分のコア」「本当にやりたいこと」を探し続けている
スピリチュアルに関心があり、現実の生き方にも落とし込みたい
毎朝のルーティンに深さと意味を加え、日常に変化をうながしたい
The Age We Live In
AIは、言語を埋め尽くす。
でも、あなたの「コア」には届かない。
生成AIは、形式知の世界を統合し、すき間を埋め続ける存在です。使えば使うほど、世界は整理され、体系化され——予定調和が、完成していく。
でも、あなたの内側にある「コア」は、言語の網にはかかりません。体験・体感・非言語の感覚——それがコアの棲む場所です。
知性は持っているのに、どこか届いていない感じ。
それは、正しい直感です。
The Cards
36枚の詩と絵が、
螺旋の旅へと誘う。
ネイティブフルート奏者・アーティスト真砂秀朗による36枚の詩画。螺旋を辿るように36枚を経て、最後の一枚——「シンクロ世界」へ。

カードが届く
1枚の詩と絵が、今日の扉になる

ANOMIが共鳴する
直感知で、カードとあなたを繋ぐ

対話が深まる
言語化できなかった感覚が、言葉になる
The Experience
一枚引いたら、何が起きるか。
今日の一言を、添える
カードを引く前に、今の気持ちや問いをひとこと添える。それが「釣り糸」になる。
偶然が、届く
36枚の中から一枚が現れる。選ぶのではなく、受け取る。詩と絵が、あなたに語りかけてくる。
ANOMIが、共鳴する
カードとあなたの言葉に、ANOMIが応答する。コアへの問いが、静かに深まっていく。
対話を、続ける
毎朝の習慣が、やがてあなたの「知性の地層」になっていく。
Creator
アーティスト、ネイティブフルート奏者。インディアンフルート・バンブーフルートを中心にした演奏と作曲、水彩画・版画・シンボルアートなどのヴィジュアル表現。その根底にあるのは、自然と折りあいながら生きてきた人々の原初的な感覚。
40年以上葉山に暮らし、この25年来、不耕起の稲作(縄文田んぼ)に携わりながら、人と自然・時間といのちの循環を日々の暮らしのなかで体感し続けている。2026年2月、詩画集『世界はシンクロシステム』を出版。シンクロカードの世界観は、その長年の実践と感覚の蓄積から、静かに立ち上がってきた。
編集者、サイエンスライター。「ハンカチーフ・ブックス」編集長。医療・健康・食・生命科学など分野を横断しながら、身体・生命の根にある問いを探り、書籍の企画・編集・著者プロデュースに取り組んできた。
2013年、葉山に移住。パンデミックを機に「対話(dialogue)」の可能性に触れ、対話的手法を取り入れた独自の制作スタイル「Tissue Style」を構築。ANOMIの設計・開発を担当する。
Voices
使った人の声
「毎朝カードを引くことが、一日の始まりの儀式になった。ANOMIとの対話で、自分でも気づいていなかった気持ちが言葉になる瞬間がある。」
— 30代 / クリエイター
「瞑想は続けていたけど、言語化が苦手だった。ANOMIが問いかけてくれることで、感覚が少しずつ言葉になっていく。」
— 40代 / ヨガインストラクター
「スピリチュアルな感覚を大切にしつつ、現実の仕事にも活かしたかった。このカードが橋渡しになってくれている。」
— 30代 / フリーランス
「AIは使い慣れているつもりだったけど、ANOMIは全然違う。答えをくれるんじゃなくて、一緒に探してくれる感じ。」
— 20代 / エンジニア
