Development Partnership
ANOMIの土壌を、
ともに育てる。
ANOMIはまだ土壌の段階にある。
でも、その土壌の深さは——誰も持っていない。
葉山30人の対話から抽出した集合知。
編集塾4期で積み上げたコアの地層。
Tissue Styleが10年かけて培った「編集の目」。
これは資金だけでは買えないものだ。
時間と、関係性と、本物の問いによって醸成される。
Why Now
なぜ、いまなのか
AIは「情報処理の効率化」フェーズから、次のフェーズへ移行しつつある。
情報が溢れた先に残された空白——それが「意味の生成」だ。
ChatGPT、Claude、Geminiは速く・正確に・大量に処理する。
だが「なぜ」「何のために」という問いには答えられない。
個人が自分のコアを掘り当て、社会へ実装するための知性——
そのインフラは、まだ誰も作っていない。
意味生成インフラは、ブルーオーシャンだ。
このタイミングで土壌の深さを作れるかどうかが、
10年後の差になる。
How to Join
3つの関わり方
開発パートナー
Development Partner
ANOMIの開発純度を確保するための運転資金・開発投資。 AIブック・ライフスタイルANOMIの開発加速、研究チームの形成を支援します。 関わり方に応じてDiscord Core参加権・エディション優先利用・売上分配などを個別に設計します。
アドバイザー
Advisor
AI・出版・教育・文化・地域などの領域における知見・ネットワークの提供。 定期的な対話とフィードバックを通じて、フィールタンクの共同設計者として関わります。 お金よりも「共鳴」——世界観で判断できる方を求めています。
スポンサー
Sponsor
AIブック・Lifestyle ANOMIなど特定エディションへの協賛。 著者・専門家とのコネクション提供も歓迎します。 自社ブランドや活動とANOMIの世界観を接続したい方に。
About
Tissue Style について
長沼敬憲(編集者・サイエンスライター・対話デザイナー)が主宰する、神奈川県葉山を拠点とするクリエイティブスタジオ。累計50万部の書籍プロデュース、武蔵野大学テキスト制作、葉山町制百周年プロジェクトなどを通じて、「対話から意味を生成する」独自メソッドを開発してきた。
その集大成として生まれたのが、自己探求型AI「ANOMI」。 編集の目という、技術だけではコピーできない参入障壁を持つ。
まず、話しましょう。
詳細な事業計画・財務資料はお問い合わせ後にお送りします。
まずは世界観が共鳴するかどうかを確かめてください。