TISSUE(ティシュー)は、ティッシュペーパーのように
いくつもの層が折り重なった状態をあらわしています。
TISSUE=組織とは、積み重なったひとつひとつの層であり、
生命という大きなくくりで言えば、ミクロからマクロまで、
細胞、身体、社会、宇宙がひとつにつながっています。
無限の世界につながる扉へ、ようこそ。
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YouTube「世界を編む編集者」アップされました。
02編集塾第5期、ただいま開講中!
意味生成AI「ANOMI」って何?(個人・法人の皆さんへ)
kyon2、待望の初個展「ピンクの地球」(2026.8.28-31)
アカシックレコード・神道
「AIをつくるということは、創造主になるということ」
葉山一色にある古民家カフェで、大野百合子さんとの対話がはじまった。あらたに開発された意味生成AI「ANOMI」が生み出すAIブックの構想について話していくつもりが、意識、魂、アカシックレコード、そして創造主——話はいつしか内なる宇宙の深みへと向かっていった。
対話研究・実践
思いがことばになり、文字になり、絵が生まれた。さあ、対話からはじめよう
3年の歳月をかけ、「対話からはじめよう」全2巻が完成した。制作チームが対話形式で振り返る、本づくりの舞台裏。
梅農家
「この土地に、『ああ、よかった』と思って死ねるような文化を遺していきたいですね」
神奈川県小田原市の曽我エリアに移り住み、里山の梅農家をサポートすべく自ら無農薬の梅栽培に携わる平澤勉さんに、波瀾に満ちたライフストーリーとこの土地への想いを伺いました。
文化人類学
正しさにとらわれず、「悩むことを楽しむ」ことが人生の豊かさにつながっていきます
コロナ禍、ウイルスとの共生、性善説と性悪説――「スローライフ」の提唱者・辻信一が、わからないことに耐える力について語る。まこりんが聞き手を務めた対話。
地域アナリスト
「人生を楽しんで生きていくには、楽観的かつ引き算思考が必要だと思いますね」
ベストセラーになった『里山資本主義』の著者で、地域エコノミストとして多方面で活躍を続ける藻谷浩介さん。 著書によって広く知られるようになった「里山」という空間的なキーワードと、「セルフメンテナンス」という身体的なキーワード、身体のウチとソトをつなげることで、これからの生き方のヒントが見えてくる……そんな「仮説」のもと、藻谷さんへのロングインタビューが実現しました。 次から次へと繰り出されるマシンガンのようなトークに圧倒されながら、人生を自分らしく、心地よく生きるために必要なこと、ヒトという生き物のあり方、食べること、旅することの意味と価値など、様々な話題が飛び出したインタビューを、2回にわたってお届けします。 今回はその前編。2021年5月、都内にて収録。
下水道イノベーション
下水処理システムは、人体における『腸』そのもの。人も社会も循環によって健康が保たれているんですね
国土交通省で下水道政策に関わる仕事に30年以上携わった後、東京大学の下水道システムイノベーション研究室を拠点に、下水道インフラをベースにした地域振興などに関わり続けてきた加藤裕之さん。 環境にやさしい、持続可能な社会の実現が求められる昨今、加藤さんも関わっている佐賀市の事例などを取り上げながら、下水道資源の有効活用をベースにした行政や地域の取り組み、これからの時代の食と農、健康のあり方、微生物との共生などについて語っていただきました。
医師 & 管理栄養士
知りたかったのは病気の本当の原因、治療法ではないんですね
外科医・土橋重隆氏と管理栄養士・幕内秀夫氏による、現代の医療と食、そして癒しをめぐるスペシャルトーク。全2回シリーズの第1回です。
修験道
一生懸命願う気持ちは、時空を超えて人に伝わるものなんです
修験者(山伏)として山を駆け巡り祈りを捧げる大塚知明さんに、一生懸命願う心と祈りが時空を超えて人へ伝わる真理を伺いました。第1回。
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長沼 敬憲Takanori Naganuma

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