TISSUE 哲学系インタビューBOOK

TISSUE(ティシュー)は、ティッシュペーパーのようにいくつもの層が折り重なった状態をあらわしています。TISSUE=組織とは、積み重なったひとつひとつの層であり、生命という大きなくくりで言えば、ミクロからマクロまで、細胞、身体、社会、宇宙がひとつにつながっています。無限の世界につながる扉へ、ようこそ。

TISSUEについて →

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大塚知明

修験道

一生懸命願う気持ちは、時空を超えて人に伝わるものなんです

修験者(山伏)として山を駆け巡り祈りを捧げる大塚知明さんに、一生懸命願う心と祈りが時空を超えて人へ伝わる真理を伺いました。第1回。

高木由臣

寿命論

生物の大型化、多細胞化には『抑制系の進化』が関わっています

生命の根本原理である「死」と「性」の起源を探究し続ける進化生物学者・高木由臣先生のインタビュー。全2回シリーズの第1回です。

金尚弘

システムプロセス工学

工場のプロセスも、最後は『好き嫌い』が問われてきますね

科学データの追究から「感覚」の重要性へと至った研究者・金尚弘先生のインタビュー。全2回シリーズの第1回です。

上野川修一

食品免疫学

腸内細菌との『共生』を視野に入れた食のあり方が、これから問われてくる

腸内細菌との「共生」から新しい食と免疫のあり方を提唱する食品免疫学の第一人者・上野川修一先生のインタビュー。全2回シリーズの第1回です。

佐古田三郎

医師

食べる、寝る、呼吸する、光を浴びる……生命を蘇生させるカギは日常にあります

神経内科医であり自然治癒の探求者である佐古田三郎先生のインタビュー。病の真因や生命を蘇生させる日常的なアプローチを問う全3回シリーズの第1回です。

田畑浩良

ロルフィング

細胞のふるまいにゆだねるだけで、身体は自然に動き出します

ロルフィングの探求を通じて、細胞の知性や「ハラ(中心)」の感覚の重要性を伝える田畑浩良さんのインタビュー。全2回シリーズの第1回です。

竹田潔

免疫学

腸内細菌が共生できているのは、どの菌にも何らかの有益な作用があるから

腸管免疫と腸内細菌の「共生」のメカニズムを解明し続ける、免疫学の世界的権威・竹田潔先生のインタビュー。全2回シリーズの第1回です。

村上正晃

免疫学

「『炎症回路』の活性化が多くの病気の発症につながっています」

微小な神経炎症が全身疾患を引き起こす「ゲートウェイ反射」を発見した村上正晃先生に、病気とストレス、身体の炎症回路の謎を伺いました。第1回。

Graphic

ブックグラフィック

「ことばの焚き火」

グラフィック作品

「TISSUE03 まなざしのいいひと」

僕の飼っていた牛

「僕の飼っていた牛はどこへ行った?」

フードジャーニー

「フードジャーニー」

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シンクロ世界カード

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AIブック

対話から生まれる新しい本

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Tissue Style(ティシュー・スタイル)

当サイトの運営元。対話を通じて「コア(Core)」を取り出し、独自開発した自己探求型AI「ANOMI」との共創によって、一人一人の世界観を社会へと拡張するコア・ブランディング&エディトリアル・プラットフォーム。ハンカチーフ・ブックスを主宰。

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長沼 敬憲

Tissue Style Editor

長沼 敬憲Takanori Naganuma

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