TISSUE(ティシュー)は、ティッシュペーパーのように
いくつもの層が折り重なった状態をあらわしています。
TISSUE=組織とは、積み重なったひとつひとつの層であり、
生命という大きなくくりで言えば、ミクロからマクロまで、
細胞、身体、社会、宇宙がひとつにつながっています。
無限の世界につながる扉へ、ようこそ。
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YouTube「世界を編む編集者」アップされました。
02編集塾第5期、ただいま開講中!
意味生成AI「ANOMI」って何?(個人・法人の皆さんへ)
kyon2、待望の初個展「ピンクの地球」(2026.8.28-31)
梅農家
「この土地に、『ああ、よかった』と思って死ねるような文化を遺していきたいですね」
神奈川県小田原市の曽我エリアに移り住み、里山の梅農家をサポートすべく自ら無農薬の梅栽培に携わる平澤勉さんに、波瀾に満ちたライフストーリーとこの土地への想いを伺いました。
下水道イノベーション
下水処理システムは、人体における『腸』そのもの。人も社会も循環によって健康が保たれているんですね
国土交通省で下水道政策に関わる仕事に30年以上携わった後、東京大学の下水道システムイノベーション研究室を拠点に、下水道インフラをベースにした地域振興などに関わり続けてきた加藤裕之さん。 環境にやさしい、持続可能な社会の実現が求められる昨今、加藤さんも関わっている佐賀市の事例などを取り上げながら、下水道資源の有効活用をベースにした行政や地域の取り組み、これからの時代の食と農、健康のあり方、微生物との共生などについて語っていただきました。
医師 & 管理栄養士
知りたかったのは病気の本当の原因、治療法ではないんですね
外科医・土橋重隆氏と管理栄養士・幕内秀夫氏による、現代の医療と食、そして癒しをめぐるスペシャルトーク。全2回シリーズの第1回です。
小さな地球
「あの棚田の光景を見てすごく感動して、ここに住もうと直感的に思いました。日本人がつくってきた《生命の彫刻》そのものです」
鴨川の棚田を「生命の彫刻」と呼び、自然と調和した里山コミュニティを育む林良樹さんのインタビュー。
マクロビオティック
食べ物のエネルギーのおかげでいまの自分がある。性格的なものも含め、すべて影響を受けていると思うんです
「ブラウンズフィールド」で自然と調和した暮らしを実践するマクロビオティック料理家・中島デコさんのインタビュー。
管理栄養士
「日本人のための病気にならない食べ方」
「粗食のすすめ」で知られる管理栄養士の幕内秀夫先生に、日本人のための病気にならない食べ方を伺ったインタビュー。全2回シリーズの第1回です。
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